【屈辱2| BISHOP】 エロゲ プレイ感想

屈辱2 | BISHOP【エロゲ プレイ感想・レビュー】 

 

こんにちはフミです。

今回は「屈辱2」のプレイ感想をまとめていきます。

 

今月9月に発売した、ブランド【BISHOP】の「家属~母と姉妹の嬌声~ 」をプレイした管理人です。

「家属~母と姉妹の嬌声~ 」をプレイして、【BISHOP】のファンになりました!!( ˘ω˘ )

 

「家属~母と姉妹の嬌声~ 」はすごく……

 

エロいんですよ!!

 

久しぶりにエロさだけで、ファンになりましたもん( ˙-˙ )

 

 

今回は、【BISHOP】の過去作の一つ「屈辱2」を新たにプレイしたので、その感想をまとめていきます。

「屈辱2」も、勿論エロかったですね(๑╹ω╹๑ )

 

ただ「屈辱2」は少しタイプが違ったので、好み的には「家属~母と姉妹の嬌声~」の方が好きですね(・ω・)ノ

 

屈辱2 エロゲ プレイ感想

 

初めてプレイした「家属~母と姉妹の嬌声~」は、父親の再婚相手の「義理母」と「連れ子の娘」を、自分のものにするシナリオです。

 

今回プレイした「屈辱2」は、主人公が人を操る能力を使用して、ターゲットのヒロインを次々に陵辱・調教していきます。

 

「屈辱2」は本当にエロいんですよ?

 

実用面も、ものすごく高評価なゲームでした(๑╹ω╹๑ )

 

 

 

ここまでエロい尻KOKIを見た事はありますか!!

 

このシチュは嫌がる紗雪を無理矢理、能力を使い動けなくしたところで尻KOKIですよ(O_O)

 

先にプレイした「家属~母と姉妹の嬌声~」は、どっちかというと最初に精神的にヒロインたちを囲って、堕としていくスタイルでした。

 

それに、各ヒロインのENDは割と明るめのものが多く、特に何も考えずにエロを楽しめました(๑╹ω╹๑ )

 

「屈辱2」は少し違う感じですかね(・ω・)

 

「屈辱2」は能力で相手を操る(肉体のみ)事ができるので、それを使用してどんどん堕としていくイメージなんですが、

 

「家属~母と姉妹の嬌声~」の時と違って、ヒロインの精神面は壊す感じ?です(O_O)

 

 

少し鬼畜プレイ(管理人は嫌いとはいっていない)だなーと思ったのが、無理やりイラマをしている時に、主人公が口に尿をだすHシーンは、なかなか興奮しましたね!(O_O)

 

「屈辱2」では、精神的に追い込みながら肉体的にも陵辱していくスタイルが強めになっています

 

 

【BISHOP】の「家属~母と姉妹の嬌声~ 」は自分のどストライクの作品でした。

今回プレイした「屈辱2」もエロさに関しては、まじで実用的なシーンばかりでした(・ω・)ノ

 

シナリオ面も特に悪いというわけではないのですが、「家属~母と姉妹の嬌声~ 」が、ヒロインの堕ちていく過程が主人公に対して、ラブ部分?が少しあって軽めに「陵辱」も「調教」も楽しむ事ができました。

 

軽めの「陵辱」「調教」とは…

屈辱2」は最初から肉体を操り、「陵辱」「調教」をしていくので、少しハード面とボテ腹ENDでは割と精神をやられているヒロインもいました(笑)

 

ハード面が好みなら「屈辱2」がストライクだと思います。

 

 

少し軽めに楽しめたい、けど調教もしたい!!なら「家属~母と姉妹の嬌声~」が楽しめると思います。

 

 

ヌキゲー(実用的)がやりたいなら、このブランド作品はまじでオススメです!

他の過去作も、財布に余裕ができたら買っていきたいですね(笑)

 

ここまで読んでいただきありがとうございます!

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